2007-05-09

アトリア

いつまでも あの夜空で
輝いて 君を照らしていられれば

いつの日か また触れ合える 気がしてた
囁いて ただ僕のために

夢を見ていたよ 目覚める事のないような朝頭痛がひどくなる
手の平の中て滲む地平線 見せて欲しい

通じ合えたくて 感じられなくて 心が痛すぎて
繋ぎ止めたくて 離れられなくて また一人になって
もう 寒い風すらも感じない
僕は 熱を求めてる

いつまでも あの夜空で
輝いて 君を照らしていられれば

いつの日か また触れ合える気がしてた
待っていて そこに再び帰るまで ずっと

だけと 気随いていたような
本当は もう戻れない事を
それでも 思い続け 照らし続け 永に 守りたくて

いつまでも あの夜空で
輝いて 君を照らしていられれば

いつの日か また触れ合える 気がしてた
囁いて ただ僕のために
君だけは どうか見ていたこの空を

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