2008-11-29

記憶~after confession~

君がいるこの場所で、あの頃を思い出す 過去へ続いていく記憶に夢を見た。
失くした面影を探してしまうけど 最後の言葉はもう届かないね

窓辺の置かれた水彩画 今でも暖かく感じてる

君を思う度、優しくなれてく 心の中に夢を抱しめている
輪廻の果てで巡り巡っても 切ない程に君を想っているよ。
It lapser into a tear and despair.

視界をかすめるかすかな白い雪 君のささやきが遠くから聞こえる
つないだ手と手の温もりを感じて 瞳に映る未来を壊した

粉々になった硝子細工 それてせも綺麗に感じるよ

かじかむ空を見上げて仰ぐ度に 思い出すのは君の冬の唇
君に出会えた奇跡は胸の中 (ひとつの)夜を願ったら永遠を誓ってくれた
It lapser into a tear and despair.

どれくらい時間が経っただろう? いつかきっとまた会えるよね?

かじかむ空を見上げて仰ぐ度に 思い出すのは君の冬の唇
君に出会えた奇跡は胸の中 (ひとつの)夜を願ったら永遠を誓ってくれた

It continues getting down much more sweet white snow
It continues getting down much more clears up mind

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